凸版印刷株式会社

プレミアムパートナー

ふれあい豊かでサステナブルなくらし

パートナー紹介

1900年、当時の最先端印刷技術「エルヘート凸版法」をもってトッパンは創業しました。その後幅広い分野に印刷の領域を拡大し、技術・ノウハウを培ってきました。
現在は「情報コミュニケーション」、「生活・産業、」、「エレクトロニクス」の3分野を中心に事業を展開しています。トッパンは2025年にむけて「情報」と「くらし」をデザインする「社会的価値創造企業」の実現を目指しています。

SDGsの取組説明

SDGsの取組説明

凸版印刷は、2019年11月に「TOPPAN SDGs STATEMENT」を策定・公表し、SDGsの経営への統合と取り組み強化を宣言。その中で、凸版印刷が取り組むべきマテリアリティ(重要課題)を選定し、事業基盤を支える「全社活動マテリアリティ」と事業を通じて取り組む「事業活動マテリアリティ」に分けて整理しています。さらに2020年11月に「TOPPAN Business Action for SDGs」を策定し、「事業活動マテリアリティ」の3グループ「サステナブルな地球環境」「安全安心で豊かなまちづくり」「心と身体の豊かさと人のエンパワーメント」それぞれ計9つの注力分野を特定しました。凸版印刷はこのアクションを通じて、「ふれあい豊かでサステナブルなくらし」の実現に向けてチャレンジしていきます。

  • TOPPAN S-VALUE Packaging

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