みんな電力株式会社

プレミアムパートナー

自然エネルギー利用率No1 「顔の見える電力」のみんな電力

パートナー紹介

パートナー紹介

大手印刷会社で新規事業を担当していた大石英司が、再生可能エネルギー事業会社として2011年に設立。2016 年に発電者と生活者をつなぐ電力小売りサービス「顔の見える電力™」を始めるなど、「納得感を持って選択する」という体験の提供にこだわり、2020年には清潔な空気環境の選択につながる空気環境改善事業「みんなエアー」を開始。今後もソーシャル・アップデート・カンパニーとして、独自のブロックチェーン技術を基盤とした「顔の見えるライフスタイル」の実現を目指す。

SDGsの取組説明

SDGsの取組説明

2016年に開始した再エネ電力小売事業では、再エネ電力を利用する企業や家庭を増やすことで脱炭素社会の実現に貢献しています。2019年には神奈川県横浜市の需要家と青森県横浜町の発電事業者を電気で結ぶ「横横プロジェクト」を開始。エネルギーの大消費地である都会と再エネが豊富な地方間で電気を通じた地域循環共生圏を構築しています。新たな地域連携スキームが評価され、2020年12月にジャパンSDGsアワード SDGs推進本部長(内閣総理大臣)賞も受賞しました。

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